BooNYの名前は、子どもの頃の遊び心が出発点。
小学生からの親友同士の私たちが、
昔“ブーエヌワイ”というユニットで遊んでいた思い出から生まれました。
「Boo」は“いないいないばあっ!”のBoo、「NY」は “nYOU(&YOU)”

赤ちゃんとあなた
赤ちゃんとあなたが一緒に笑える時間を届けたい、

という想いを込めて作品を創り続けています。

内藤ぶり 

演出・俳優・脚本・作詞作曲・振付とマルチに活躍
2018年に劇団鹿殺しへ入団。以降、同劇団の本公演に多数出演するほか、商業演劇や2.5次元作品にも幅広く参加している。
主な出演作に、劇団鹿殺し「俺の骨をあげる」「傷だらけのカバディ」「ザショルダーパッズ」「キルミーアゲイン21」「ランボルギーニに乗って」「ザショルダーパッズ23」、ネルケプランニング 舞台「七色いんこ」、劇団ワンツーワークス「男女逆転マクベス」、
舞台『家庭教師ヒットマンREBORN! the STAGE』シリーズ、
歌劇「桜蘭高校ホスト部」などがある。
Netflixドラマやラジオドラマなどにも出演。
また、10年以上にわたり中学校・高等学校演劇部コーチとして指導に携わる。
近年は小学校においてダンス指導を行い、地域イベントや祭りでの振付・構成を担当するなど、舞台表現を地域や教育の場へと広げる活動にも力を入れている。
JADP認定ベビーヨガ・マッサージインストラクター
一児の母。サックスを演奏したりもする。
カエルと旅行が好き。

つどーん

ダンサー・振付家・ダンス指導者
2007年よりサルサダンスを中心に国内外の大会へ出場し、

Japan SALSA Congress、Los Angeles SALSA Congressに参加。
2013年にはミスダンスドリル全国大会JAZZ部門にて優勝。

2014年東京ビジュアルアーツ専門学校ダンス学科に入学し、ジャズ、バレエ、タップ、ヒップホップなど多様なジャンルを学ぶ。
2016年より関東の大手テーマパークにて約5年間、ステージショーやパレードに出演。2018年にはダンス公演「Hash tag」を主催し、その後もダンス公演の制作・スタッフ業務に多数携わる。
2026年には関東学院六浦こども園にてキッズショーを企画・出演。指導面では、大人向けJAZZクラスを3年、キッズJAZZクラスを6年担当するなど、教育現場での指導経験も豊富である。
一児の母。